同僚のプチ援の話は、まさに自分には最適の関係になるに違いないと判断することが出来ました。
彼女となかなか会うことが出来ないために、性的な不満を溜め込んでいた自分にとってみると、本番のない気持ちの良い関係で射精すると言うのは、理にかなった行為に思えてしまいました。
女性のオマンコの穴に挿入することなく、手や口で気持ちよくしてもらって射精していく、これだったら恋人に対しての罪悪感とかは感じることがなくて済みそうだったのです。
もちろんこんな事するなんて恋人に言うことなんか出来ないけど、今ある性欲はなんとしてでも処理する必要がありました。
利き腕でシコシコとするだけでは、味気なくて本当に嫌な気分になってしまうものです。
しかし女性の口や手でやって貰うというのは、挿入がなくったって気持ちいいに決まっています。
「それってさぁどうやって、やって貰うのよ?」
「カラオケボックスとか、公衆トイレとか車の中で気持ちよく抜いてもらってるよ」
これだったらホテル代だって必要ないし、彼が言うには相場も安いと言うのです。
プチ援はまさにおあつらえ向きの関係に他なりませんでした。
これだったら自分もさっさとやって気持ちよくなることが出来るし、本番が無いから病気の危険性だって少ないし、何より彼女に対して申し訳ないって気持ちも少なくて済みますから、すべてが完璧すぎるって思っちゃいました。
例えフェラと手コキだけの関係だったにしても、相手は異性なんですから、確実に興奮することが出来るのは間違いがありませんでした。
「それでさぁ、どうやって相手みつければいいのよ」
「今はインターネットの時代だよ君、ネットを使えば相手を簡単に見つけられるんだ」
「ネットってもたくさんのサービスがあるじゃないか、どれ利用しているんだよ」
「ずばり、出会い系サイトに決まってんじゃんか」

アルコールの所為もあったのか、その後は冗舌にいろいろと話てくれました。
彼は出会い系サイトを利用して、プチ援相手を探しては気持ちよくしてもらっていると言うのです。

 

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